100年後につながる家造り

ちば山100(Chibayama OneHundred)

ちば山のミッション – ちば山100(Chibayama OneHundred)
3つのテーマは

・100年後に豊かな森林を残す
・100年後に高度な技術を伝える
・100年後に価値ある家をつくる

1 100年後の豊かな森林
山のサイクルで、近くの森の木が家になり、
木を伐採した森に植林をすることで森を未来に残します。
2 100年後に高度な技術
技術力のある大工や製材所は減るばかりです。
大工の高い技術や製材技術がなくては家造りは困難。
ちば山の家造りを通じて技術を未来に伝えます。
3 100年後に価値ある家
木と自然素材を大工の技術でつくり上げた家です。
メンテナンスしやすく、100年後にも心地良く住め
何年たっても時代に合わせた住まい方ができます。

ちば山は、森の木の心地良さと優しさを家づくりや雑貨として皆さんにお届けします。
そして、ものづくりを通じて、木を使い、森を守り、技術を伝えます。

柱選びから始まる家造り。
ちば山杉自然乾燥中 – ストックヤードの見学はこちら。
お問合せ、お申し込みはこちら。

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森、家、暮らし方の見学

2001年より森林や製材所の見学から始まる顔の見える安心の住まいづくりをコンセプトに、一般住宅、保育園、グループホームなど、ご多数の千葉県産材による木の家造りをコーディネートしてまいりました。
杉の”伐採現場”、木材を自然乾燥している”ストックヤード”、ちば山がコーディネートした”住まい”などを見学し、木の香り温もりを体験してください。
お問合せ、お申し込みはこちら。

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